この記事について:この記事は2026年3月1日時点の各配信サービス公式表示に基づき、編集部が配信状況を確認しています。配信状況や料金は変更される場合があります。
『ツキステ。第14幕 黒兎王国Ver.』はどこで見れる?【結論】
結論から言うと、『2.5次元ダンスライブ「ツキウタ。」ステージ第14幕『Rabbits Kingdom Resurrection』黒兎王国Ver.』はDMM TV(DMMプレミアム)で見放題配信中です(2026年3月1日時点)。月額550円(税込)のサブスクリプションに加入するだけで、Six Gravityメインの重厚なダークファンタジー芝居パートとオール新曲のダンスライブパートを丸ごとHD画質で楽しめます。初回14日間の無料体験を利用すれば、実質無料で視聴を始めることも可能です。
この記事でわかることは以下の3点です。
- DMM TVでの配信ステータス・月額料金・初回無料体験の詳細
- 黒兎王国Ver.のあらすじ・キャスト・見どころ(ネタバレなし)
- 白兎王国Ver.との違いや関連作品の配信状況
配信ステータス【2026年3月1日確認】
| 見放題配信中 | |
| 月額料金 | 550円(税込) |
|---|---|
| 無料体験 | 初回14日間無料 |
| 見放題作品数 | 190,000本以上 |
| 視聴方法 | DMMプレミアム登録で即視聴可能 |
\ 初回14日間無料実施中 /
『ツキステ。第14幕 黒兎王国Ver.』の作品情報
| 作品名 | 2.5次元ダンスライブ「ツキウタ。」ステージ第14幕『Rabbits Kingdom Resurrection』黒兎王国Ver. |
|---|---|
| ジャンル | 2.5次元ダンスライブ/2.5次元舞台 |
| 原作 | 「ツキウタ。」シリーズ(原作・脚本:ふじわら) |
| キャラクター原案 | じく |
| 演出 | 三貝豪(Planet Kids Entertainment) |
| 企画・制作 | ツキステ。製作委員会(ムービック/サンライズプロモーション東京) |
| 公演時期 | 2023年11月17日(金)〜11月26日(日)全14公演 |
| 公演劇場 | ヒューリックホール東京 |
| BD発売日 | 2024年5月31日(金)/16,280円(税込) |
| 収録時間 | 約235分(DMM TV配信版) |
| 構成 | 芝居パート(約120分)+ダンスライブパート(約60分)+その他 |
| DMM TV配信状況 | 見放題配信中 |
| 月額料金 | 550円(税込)/DMMプレミアム |
| 画質・音声 | HD/日本語(2ch)/字幕なし |
| 確認日 | 2026年3月1日 |
『ツキステ。第14幕 黒兎王国Ver.』の配信状況まとめ
2026年3月1日時点で、本作はDMM TV(DMMプレミアム)の見放題対象作品として配信されています。2025年12月下旬に見放題ラインナップに追加されており、DMM TV舞台PR公式アカウントが「12月の見放題配信作品」として告知しました。ツキステ。シリーズの他作品(第13幕『月野百鬼夜行綺譚 依依恋恋』黒の章/白の章や白兎王国Ver.など)も同時期に追加されています。
DMMプレミアムは月額550円(税込)のサブスクリプション型配信サービスで、190,000本以上の作品が見放題になります。初回登録時には14日間の無料体験期間が用意されており、無料体験期間中に解約すれば料金は一切発生しません。見放題配信のため、レンタル視聴のように個別の視聴料金を支払う必要がなく、サブスク会員であれば何度でも繰り返しストリーミング視聴できるのが大きなメリットです。
本作は芝居パートとダンスライブパートを合わせて約235分(約3時間55分)の大ボリュームですが、途中で一時停止して翌日に続きを観るといった柔軟な楽しみ方もできます。配信終了日は公式に明記されていないため、視聴を検討している方は早めにチェックすることをおすすめします。
『ツキステ。第14幕 黒兎王国Ver.』作品紹介【ネタバレなし】
本作は、月ごとのキャラクターが楽曲を歌い物語を紡ぐCDシリーズ「ツキウタ。」を原作とした2.5次元ダンスライブ「ツキステ。」シリーズの第14幕にあたります。2017年に上演された第5幕『Rabbits Kingdom』の再演(Resurrection=復活)であり、シリーズ史上初の再演公演として大きな話題を集めました。原作「ツキウタ。」シリーズ10周年を記念して制作され、2024年公開の劇場版アニメ『RABBITS KINGDOM THE MOVIE』のエッセンスも新たに織り込まれています。
物語の舞台は「if=もしもの世界」。ツキノ芸能プロダクションに所属するアイドルユニット「Six Gravity」のリーダー・睦月始が、ふらりと入った古書店で手に取った一冊の古書。見たこともない不思議な言語で記されたその本の文字を目で追うと、物語の内容が頭に流れ込んでくる――。始はこの不思議な現象を解き明かすべく、兄弟ユニット「Procellarum」のリーダー・霜月隼のもとを訪れます。隼は本を一目見るなり微笑みます。「……あぁ、これは。随分と懐かしく愛おしい……違う世界の僕らの物語だ」。こうして幕を開けるのは、「始まりと生」を司る黒兎王国の王・始と、「終わりと死」を司る白兎王国の魔王・隼を軸にした、「生と死」をテーマにした重厚なダークファンタジーです。
本作最大の特徴は「黒兎王国Ver.」と「白兎王国Ver.」でシナリオとダンスライブパートのセットリストが分岐する2バージョン構成にあります。黒兎王国Ver.ではSix Gravityを中心とした楽曲でライブパートが構成され、始の視点から「王としての在り方」が深く掘り下げられます。約120分の芝居パートでは大型の剣を使った迫力の殺陣が客席通路でも繰り広げられ、約60分のダンスライブパートではユニット曲以外オール新曲という贅沢なセットリストが披露されます。声出し解禁で会場が一体となる熱狂的な空間は、2.5次元舞台ならではの「芝居とライブの二本柱」の醍醐味を存分に味わえる作品です。対になる白兎王国Ver.が気になる方は、白兎王国Ver.の配信情報をまとめたこちらの記事もあわせてご覧ください。
『ツキステ。第14幕 黒兎王国Ver.』の見どころ3選
見どころ①:始と隼、魂のリダズ対峙——二度と観られない「最後の隼」
黒兎王国の王・始と白兎王国の魔王・隼が物語の核心で向き合うクライマックスシーンは、本作最大の見どころです。隼を演じたTAKA(CUBERS)は2023年6月に芸能界引退を発表しており、本作が最後のツキステ。出演となりました。芸能生活の集大成として臨んだ隼役では、涙を流しながら感情を爆発させる場面で毎公演異なる「生の感情」が溢れ出しました。それを受け止める縣豪紀の始は、前任キャストの「誰よりも強い始」とは対照的な「ふんわりと優しい始」として新たな解釈を体現しています。6年前の初演とは正反対のアプローチでありながら、どちらも「正解」と観客に思わせるこの場面こそ、再演(Resurrection)の真髄です。
見どころ②:客席が王国になる没入演出と迫力の殺陣
本作では観客自身が黒兎王国の一員として物語に巻き込まれる没入演出が豊富に盛り込まれています。闇に覆われた世界でラパン大臣をはじめとする黒兎の国民たちが客席で奮い立つシーンは、「王でも王子でもない、ただの国民。それでも強くあることはできる」というメッセージを直接肌で感じられる圧巻の瞬間です。さらに大型の剣を華麗に振り回す迫力の殺陣は客席間近でも繰り広げられ、舞台と客席の境界を溶かす2.5次元舞台ならではの臨場感が、配信映像からもひしひしと伝わります。
見どころ③:オール新曲・声出し解禁のダンスライブパート
ダンスライブパートはユニット曲以外すべて新曲で構成され、コロナ禍以降初の声出し解禁によりキャストと観客が声を重ねる喜びに満ちた空間が実現しました。黒兎王国Ver.では「春冬花」の和装殺陣つきデュエットが一本の映画のような重厚さで魅せ、リダズの「Light & Dark」では兎王国のシャンデリアや薔薇が絡む柱を背景にメンバー全員が跪く荘厳な演出が繰り広げられます。日替わり演出も豊富で、デュエソンメドレーでは公演ごとにキャスト間の掛け合いが変化するため、何度観ても新鮮な驚きがあります。全力で踊り切るパフォーマンスは、まさにツキステ。の真骨頂です。
『ツキステ。第14幕 黒兎王国Ver.』の主要キャスト
縣豪紀(あがた ごうき)/ 睦月 始(むつき はじめ)役
「ハイキュー!!」舞台版や「Identity V STAGE」など2.5次元舞台で活躍する俳優です。身長181cmの恵まれた体格を活かしたダイナミックな殺陣とダンスが武器で、黒兎王国の王として繊細な感情表現と力強いリーダーシップを両立させた演技で観客を魅了します。Six Gravityのリーダーとして物語全体を牽引する存在感は、配信映像越しにも圧倒的です。2025年10月上演の第15幕『SCHOOL REVOLUTION 月野学園物語 -百年アオハル-』にも続投し、シリーズを引っ張る存在として成長を続けています。
TAKA(CUBERS)/ 霜月 隼(しもつき しゅん)役
ミュージカル「スタミュ」シリーズ(漣朔也役)で知られ、ボーイズユニットCUBERS出身でダンスと歌唱力に定評のあるパフォーマーです。2024年3月末のCUBERS解散とともに芸能界を引退し、本作が最後のツキステ。出演となりました。白兎王国の魔王・隼を哀愁と優しさを湛えて演じ切った渾身のパフォーマンスは必見で、クライマックスでの感情表現は毎公演異なり、「二度と同じ芝居はない」という舞台の醍醐味を体現しました。
平井雄基(ひらい ゆうき)/ 文月 海(ふみづき うみ)役
「最遊記歌劇伝」(沙悟浄役)、「Identity V STAGE」(納棺師役)などの代表作を持つ実力派です。安定した演技力と華のあるダンスパフォーマンスが持ち味で、Procellarumの爽やかな文月海を体現しています。TAKA隼との白年長コンビの深い絆も高く評価されています。
鷲尾修斗(わしお しゅうと)/ 葉月 陽(はづき よう)役
ミュージカル「忍たま乱太郎」(中在家長次役)や舞台「BRAVE10」(筧十蔵役)などの代表作を持ち、ツキステ。初演時代から作品を支えた古参キャストです。一度卒業後に第11幕で復帰した唯一のメンバーで、豊富な舞台経験に裏打ちされた安定感と陽キャラの明るさが持ち味です。再演ならではの円熟した演技が随所に光ります。
工藤大夢(くどう ひろむ)/ ???(謎の男)役
舞台「あんさんぶるスターズ!」シリーズ(青葉つむぎ役)やミュージカル「ピオフィオーレの晩鐘」で活躍する俳優です。物語の鍵を握る「謎の男」を怪演し、甘いマスクからは想像できない狂気と切なさを巧みに使い分けて作品全体に深みと緊張感をもたらします。初見の方は彼の正体に注目しながら観ると、物語への没入感がさらに高まります。
『ツキステ。第14幕 黒兎王国Ver.』の視聴者の評判・口コミ
良い評価・口コミ
原作ファンからは「10周年にふさわしい集大成」「初演(第5幕)との比較が面白すぎる」と圧倒的な支持を受けた本作。特に注目を集めたのがTAKA(霜月隼役)の渾身の演技です。CUBERS解散・芸能界引退を控えた最後のツキステ。出演として全身全霊を注いだパフォーマンスは、「あの隼さんを見届けられてよかった」「毎公演感情が違って、二度と同じ芝居がなかった」とファンの涙を誘いました。
縣豪紀が演じる「優しくて強い始」も前任キャストとの対比で新たな魅力を開花させ、「王としての在り方を学んだ」「ツキステって人生の教科書ですか?」と、キャラクターの深みに心を動かされたという声が多数見られました。客席が黒兎王国の一員になる没入体験については、「あの瞬間、私たち観客は黒兎王国の国民。王でも王子でもない、ただの国民。それでもきっと、強くあることはできる」という言葉に象徴されるように、自分自身の生き方と重ねて感動を語るファンの声が印象的です。
ダンスライブパートはコロナ後初の声出し解禁で会場が一体となり、キャスト側からも「会場が物凄い一体感でしたね!」「大きな声で名前を呼んでもらえて幸せでした」(佐藤智広/神無月郁役のブログより)と喜びの声が上がっています。「春冬花」「Light & Dark」などユニット曲以外はオール新曲のセットリストと日替わり演出が「何度観ても新鮮」とリピーターを続出させました。
惜しい評価・好みが分かれるポイント
シリーズ14作目かつ第5幕の再演(Resurrection)という位置づけのため、キャラクターの関係性や過去幕の文脈を知っているほど感動が深まる構造です。完全初見の場合は一部の感情的な文脈を読み取りにくいと感じる可能性があります。また、芝居パート約120分とダンスライブパート約60分を合わせた全体約235分(約3時間55分)のボリュームは、配信視聴でもまとまった時間の確保が必要です。ただし配信であれば一時停止や複数回に分けての視聴も可能なので、自分のペースで楽しめます。
\ 初回14日間無料実施中 /
こんな人におすすめ
「ツキウタ。」シリーズが好きでSix Gravityの楽曲やキャラクターに思い入れがある方にはもちろん最適ですが、それ以外にも本作はさまざまな層に刺さる魅力を持っています。
まず、2.5次元舞台に興味はあるけれど「芝居とライブが一つの公演で楽しめる作品」を探している方にぴったりです。約120分のしっかりした芝居パートに加えて約60分のダンスライブパートがあるため、ミュージカルともライブとも違う「ダンスライブ」というジャンルの魅力を一作で体験できます。
次に、「ダークファンタジーが好き」「生と死をテーマにした重厚な物語が見たい」という方にもおすすめです。if世界を舞台にした王国の興亡劇は、アイドルものとは思えない深みと迫力のある脚本に仕上がっています。
さらに、TAKA(霜月隼役)の芸能界ラスト公演を目に焼き付けたい方にとっては、二度と観ることのできない「最後の隼」がここにあります。配信で何度でも繰り返し観られるのは、その意味でも貴重です。
一方で、2.5次元舞台を一度も観たことがなくキャラクター予備知識もゼロの場合は、本作よりも先にシリーズ初期の作品から入ったほうが世界観を深く理解できます。また、約235分というボリュームに対してまとまった時間が取れない方には少しハードルが高い面がありますが、配信なら途中で区切って視聴できるので、マイペースに楽しめます。
『ツキステ。第14幕 黒兎王国Ver.』をDMM TVで見る3つのメリット
メリット①:初回14日間無料で試せる
DMMプレミアムでは初回登録時に14日間の無料体験期間が設けられています。この期間中であれば月額料金が発生せず、本作を含む190,000本以上の見放題対象作品をすべて視聴可能です。本作は配信時間235分と大ボリュームですが、14日間あれば余裕を持って鑑賞でき、対になる白兎王国Ver.もまとめてチェックできます。無料期間中に解約すれば費用はかからないため、気軽に試すことができます。
メリット②:2.5次元舞台・ミュージカル作品が充実
DMM TVは2.5次元舞台やミュージカルの配信に力を入れており、ツキステ。シリーズをはじめ、「ヒプノシスマイク」Rule the Stageシリーズや舞台「刀剣乱舞」シリーズなど、話題の2.5次元作品が多数ラインナップされています。2.5次元・舞台カテゴリには独占配信タイトルも含まれており、月額550円(税込)でこれらの作品が見放題になるため、2.5次元舞台ファンにとってコストパフォーマンスが非常に高いサービスです。ヒプステの配信情報が気になる方はこちら、舞台『刀剣乱舞』の配信状況はこちらもあわせてご確認ください。
メリット③:ツキステ。シリーズを一気見して世界観を深掘りできる
DMM TVではツキステ。シリーズの複数タイトルが見放題配信されています。第13幕『月野百鬼夜行綺譚 依依恋恋』黒の章/白の章や白兎王国Ver.もラインナップされているため、シリーズをまとめて視聴することで各キャラクターの関係値やストーリーの深い文脈を把握でき、本作のif世界のファンタジーをより濃密に味わえます。お気に入りの場面を何度も繰り返し観られるのも、再演作品である本作の魅力を堪能するうえで大きなポイントです。
関連作品・シリーズ情報
白兎王国Ver.を観て「もう半分の物語」を知る
本作は「黒兎王国Ver.」と「白兎王国Ver.」の2バージョンで構成されており、それぞれシナリオの視点とダンスライブパートのセットリストが異なります。黒兎王国Ver.ではSix Gravityメインの楽曲と始の視点が中心ですが、白兎王国Ver.ではProcellarumメインの楽曲と隼の視点で物語が展開されます。両方を観ることで物語の全貌が明らかになる構成のため、片方だけでも十分楽しめますが、ぜひ両バージョンの視聴をおすすめします。白兎王国Ver.もDMM TVで見放題配信中です。詳しくは白兎王国Ver.の配信情報をご覧ください。
第15幕『SCHOOL REVOLUTION 月野学園物語 -百年アオハル-』
ツキステ。シリーズ最新作の第15幕は2025年10月14日〜19日に日本青年館ホールで上演されました。Six GravityとProcellarumの全メンバーが「if=もしかしたら」の学園世界で青春を謳歌するストーリーで、縣豪紀(始役)をはじめとする第14幕のキャストが続投しています。Blu-rayは2026年4月24日(金)に16,280円(税込)で発売予定です。アニメイトでは10周年記念ミニフェアも開催されるなど盛り上がりを見せており、DMM TVでの配信については今後の情報を待ちたいところです。
Blu-ray版の購入
配信でお気に入りの場面を見つけたら、手元に残るBlu-rayの購入も選択肢のひとつです。第14幕 黒兎王国Ver.のBlu-rayは2024年5月31日に発売されており、税込16,280円で購入できます。Amazonで「ツキステ14幕 黒兎王国Ver.の配信はどこ?見放題サイト比較&見どころ解説」を探す
ほかにも、DMM TVで視聴できる2.5次元舞台作品をまとめて知りたい方はDMMの2.5次元舞台 見放題情報もチェックしてみてください。
よくある質問(FAQ)
まとめ
『2.5次元ダンスライブ「ツキウタ。」ステージ第14幕『Rabbits Kingdom Resurrection』黒兎王国Ver.』は、2026年3月1日時点でDMM TV(DMMプレミアム)にて見放題配信中です。月額550円(税込)、初回14日間無料体験つきで、約235分の大ボリューム公演をHD画質で何度でも楽しめます。
シリーズ史上初の再演公演として「ツキウタ。」10周年の集大成にふさわしい作品であり、TAKA(霜月隼役)の芸能界ラスト出演という唯一無二の舞台でもあります。「生と死」をテーマにした重厚なダークファンタジーの芝居パートと、声出し解禁で会場が一体となったオール新曲のダンスライブパート。この2つが融合した本作は、2.5次元舞台の魅力が凝縮された一本です。
対になる白兎王国Ver.もDMM TVで見放題配信中ですので、両方を観て「もう半分の物語」を体験することもおすすめします。まずは14日間の無料体験で、黒兎王国の物語に飛び込んでみてください。
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