ミュージカル「忍たま乱太郎」第10弾~これぞ忍者の大運動会だ!~は、DMM TVで見放題配信中です。初演・再演・忍術学園学園祭の全3本が月額550円(税込)で視聴でき、初回14日間の無料体験期間を利用すれば実質無料で楽しめます。
結論 ─ 忍ミュ第10弾はDMM TVで見放題配信中
2026年3月1日時点で、ミュージカル「忍たま乱太郎」第10弾~これぞ忍者の大運動会だ!~はDMM TVにて見放題配信中です。DMMプレミアム会員(月額550円・税込)であれば追加料金なしで視聴可能で、「初演」「再演」「忍術学園学園祭」の全3本がフル尺で配信されています。2024年12月1日に配信が開始されて以降、途切れることなく視聴できる状態が続いています。初回14日間の無料トライアルを利用すれば、期間中は一切料金がかからないため、まだDMM TVを使ったことがない方でも気軽に試せます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 配信サービス | DMM TV(DMMプレミアム) |
| 配信状況 | 見放題配信中(2026年3月1日確認済み) |
| 月額料金 | 550円(税込) |
| 無料体験 | 初回14日間無料 |
| 配信本数 | 3本(初演/再演/忍術学園学園祭) |
| 配信開始日 | 2024年12月1日~ |
\ 初回14日間無料実施中 /
作品情報テーブル
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正式名称 | ミュージカル「忍たま乱太郎」第10弾~これぞ忍者の大運動会だ!~ |
| 通称 | 忍ミュ第10弾 |
| 原作 | 尼子騒兵衛『落第忍者乱太郎』(朝日新聞出版) |
| 脚本・作詞・演出 | 竹本敏彰 |
| 音楽監督・作曲・編曲 | 玉麻尚一 |
| ジャンル | 2.5次元ミュージカル/忍者・コメディ・アクション |
| 初演 | 2019年5月10日~5月26日(東京)、6月8日~9日(愛知)※大阪公演はキャスト急病により全公演中止 |
| 再演 | 2019年10月12日~10月27日(東京)※10月12日・13日は台風19号のため中止、11月8日~10日(兵庫) |
| 会場 | 東京ドームシティ シアターGロッソ ほか |
| 出演者数 | 総勢29名(シリーズ過去最大) |
| DMM TV配信本数 | 3本(初演/再演/忍術学園学園祭) |
| 上映時間 | 初演:約115分/再演:約118分/学園祭:約159分 |
| 配信開始日 | 2024年12月1日~ |
| 音声・画質 | 日本語(2ch)・HD画質・字幕なし |
| 著作権表記 | ©尼子騒兵衛/NHK・NEP ©ミュージカル「忍たま乱太郎」製作委員会 |
あらすじ ─ 学園長の思いつきで始まる大運動会、そして暗殺者の影
学園長・大川平次渦正の突然の思いつきにより、忍術学園で大運動会が開催されることになりました。ところが、委員会対抗で行われるはずの運動会は、委員会ごとに人数がバラバラでチーム分けすら決まらず、選手宣誓の担当者も不明という大混乱です。学園長のその場のノリで次々と予想外の展開が飛び出し、ドクタケ忍者隊まで乱入してくる始末。前半は腹を抱えて笑えるギャグ満載の展開が続きます。
しかし、賑やかな運動会が進む裏で、最強の暗殺者・海松万寿烏(かいしょうまんじゅうがらす)と土寿烏(つちじゅうがらす)の不気味な影が忍術学園に近づいていました。運動会の競技がクライマックスを迎えるとともに、学園長の命を狙う暗殺者、学園乗っ取りを企むドクタケ忍者隊、そして学園を守ろうとする忍たまたちの三つ巴の戦いが始まります。ギャグからシリアスへの切り替えが鮮やかな、シリーズ10年目の集大成です。
主要キャスト一覧
忍術学園 六年生
| キャラクター名 | キャスト |
|---|---|
| 立花仙蔵 | 湯本健一 |
| 潮江文次郎 | 渡辺和貴 |
| 中在家長次 | 新井雄也 |
| 七松小平太 | 木村優良 |
| 食満留三郎 | 秋沢健太朗 |
| 善法寺伊作 | 反橋宗一郎 |
忍術学園 五年生
| キャラクター名 | キャスト |
|---|---|
| 久々知兵助 | 山木透 |
| 尾浜勘右衛門 | 佐藤智広 |
| 竹谷八左ヱ門 | 栗原大河 |
忍術学園 四年生
| キャラクター名 | キャスト |
|---|---|
| 平滝夜叉丸 | 樋口裕太 |
| 綾部喜八郎 | 大谷誠 |
| 田村三木ヱ門 | 三井淳平 |
| 浜守一郎 | 高畑岬 |
教師・その他
| キャラクター名 | キャスト |
|---|---|
| 大川平次渦正(学園長) | 迫英雄 |
| 土井半助 | 一洸 |
| 山田伝蔵 | 今井靖彦 |
| 稗田八方斎 | 幹山恭市 |
| 海松万寿烏 | 当銀大輔 |
| 土寿烏 | 翁長卓 |
| ユキ(くの一) | 秋山みり |
一年は組の乱太郎・きり丸・しんべヱはWキャスト制で上演されました(Aキャスト:津山晄士朗・川尻拓弥・岡野凜音/Bキャスト:石川雄己・室伏佑哉・田中誠人)。総勢29名というシリーズ過去最大のキャスト数で、六年生6人が全員揃うのは第7弾以来3年ぶりのことです。舞台上の賑やかさと「忍術学園のお祭り感」が第10弾ならではの大きな魅力となっています。
見どころ・魅力ポイント
シリーズ10年目の集大成 ─ 過去最多29名の豪華キャスト
2010年の第1弾から数えてシリーズ10年目の節目を飾った第10弾は、六年生6人全員、五年生3人、四年生4人(浜守一郎は本作初登場)、一年は組トリオ(Wキャスト)、くの一のユキ、教師陣、ドクタケ忍者隊、暗殺者コンビまで勢揃いする過去最大規模の公演です。これだけのキャラクターが一堂に会するのはシリーズの中でもこの弾だけであり、推しキャラが見つかる可能性も非常に高い一作といえます。大人数ならではの掛け合いやわちゃわちゃ感は、配信映像で繰り返し観ても毎回新しい発見があるほどの情報密度です。
日替わり結果のリアル運動会 ─ 二度と同じにならない舞台体験
前半の大運動会パートでは、委員会対抗の玉入れや的当てなどの競技が実際に舞台上で行われ、勝敗がリアルにその場で決まります。毎公演結果が変わるため、配信で観られる初演と再演でも結果が異なり、同じストーリーでありながら違った展開が楽しめるのがポイントです。初演を観てから再演を観ると「今回はこっちが勝った」という発見があり、3本すべてを視聴する意味が大いにあります。
前半ギャグ全開×後半シリアス ─ 原作に最も近いと評されるバランス
第10弾の最大の魅力のひとつが、前半と後半で雰囲気がガラリと変わる構成です。前半は学園長のハチャメチャな思いつきに振り回される笑い満載の展開、後半は暗殺者・海松万寿烏と土寿烏の暗躍を軸にしたシリアスなアクション展開へと切り替わります。原作者の尼子騒兵衛先生も「ギャグ漫画が原作である、という原点に立ち戻ったような抱腹絶倒の前半戦、忍者漫画であることも忘れていない後半戦」と高く評価しており、このバランスこそが第10弾を「シリーズ最高傑作」と呼ぶファンが多い理由です。
映像演出の大幅進化とダイナミックな殺陣
第10弾からは舞台演出に映像が大幅に取り入れられ、高低差のあるセットとプロジェクションの組み合わせによる迫力ある演出が実現しました。善法寺伊作役の反橋宗一郎さんが「今までと目に見えて違うのは、映像を結構使っていること」と語ったように、ビジュアル面でも過去弾から一段階アップグレードされています。ジャパン・アクション・エンタープライズ(JAE)協力による本格的な殺陣や集団アクションも見応え十分で、六年生同士の立ち回りやドクタケ忍者隊との乱戦は何度でも観返したくなる迫力です。
原作者書き下ろしの「忍術学園学園歌」を初披露
第10弾では、原作者・尼子騒兵衛先生が書き下ろした新曲「忍術学園学園歌」が初めてお披露目されました。反橋宗一郎さんが「この先忍ミュが続いていくとしたら、語り継がれていく歌だと思います」と語った通り、実際にその後の第15弾、そして2026年上演の第16弾まで受け継がれているシリーズのアンセムです。第10弾の配信を観ておけば、この学園歌が生まれた瞬間を追体験できます。
初演・再演・学園祭 ─ 3本それぞれの違いを楽しめる
DMM TVでは「初演」(約115分)、「再演」(約118分)、「忍術学園学園祭」(約159分)の3本が個別に配信されています。初演と再演では演出のブラッシュアップやキャスト同士の息の深まりなど細かな違いが楽しめるほか、運動会の勝敗が異なる点も見比べの醍醐味です。学園祭版はストーリー本編とは異なるイベント型ステージで、約159分のたっぷりしたボリュームの中にファン感謝祭的な特別感が詰まっています。なお、初演では大阪公演がキャスト急病で全公演中止、再演では台風19号の影響で東京公演の初日と2日目が中止になった経緯があり、当時劇場に行けなかった方にとっても配信は貴重な視聴機会です。
口コミ・評判
ファンから寄せられたポジティブな声
忍ミュ第10弾に対するファンの評価は非常に高く、SNSやレビューサイトには熱量のこもった感想が多数投稿されています。noteの観劇レビューでは「めちゃくちゃ面白い。ギャグもあり、シリアスな部分もあり、バランスがいい作品。10年続いただけあります」と構成力を称える声があり、配信で初めて視聴した方からも「ストーリーも面白く、笑いと感動のバランスが絶妙でとても楽しかった。大人数であることを生かした立ち回りやわちゃわちゃ、迫力満点のダンスや歌もあって、ミュージカルならではの楽しさがギュッと詰まっていた」といった高い評価が寄せられています。
AmazonのDVDレビューでは「忍ミュのおすすめの段を聞かれたら絶対10弾」「忍ミュをはじめて見る人におすすめするなら絶対10弾!!と言うくらい10弾には忍ミュの良さが詰め込まれている」と星5の評価がつけられており、シリーズ入門作として太鼓判を押されていることがわかります。はてなブログの感想でも「はちゃめちゃに面白かった!忍たまが好きで、忍ミュが好きで良かった……という気持ちになった」「過去最大の人数と、忍ミュの良さが詰まってる集大成のような弾!!」と、お祭り感と集大成感への満足度の高さがうかがえます。
知恵袋では「初心者に最も入りやすい弾」として推薦する回答が複数見られ、2.5次元舞台をこれから観てみたいという方にも支持されている作品です。
気になるポイントとして挙がった声
明確にネガティブな口コミはほとんど見られませんでしたが、ごく一部で「定番の女装曲がなかったのはさみしい」という声がありました。歴代の忍ミュで恒例となっていた山田先生・土井先生の女装と女装曲が第10弾では実施されなかったため、楽しみにしていたファンにとっては少々物足りなさがあったようです。また、「キャスト多数で推しの出番が分散する」「グランドミュージカル基準で見ると物足りない」という声もわずかにありましたが、いずれも作品への強い思い入れゆえの意見であり、全体の高評価を揺るがすものではありません。
\ 初回14日間無料実施中 /
こんな人におすすめ
忍ミュ第10弾は幅広い層が楽しめる作品ですが、特におすすめしたいのは次のような方です。まず、「忍たま乱太郎」シリーズのファンにはこれ以上ない作品です。原作やアニメで親しんだキャラクターが生身の役者によって息を吹き込まれ、原作者書き下ろしの学園歌まで聴けるのはこの弾ならではの体験です。
次に、2.5次元ミュージカルに興味はあるけれど何から観ればいいかわからないという方にもぴったりです。AmazonのDVDレビューで「忍ミュをはじめて見る人におすすめするなら絶対10弾」と評されている通り、笑い・アクション・感動がバランスよく詰まっており、予備知識がなくてもストーリーを楽しめる独立性の高い構成になっています。
さらに、忍ミュシリーズの過去作を観てきた方にとっては、10年の集大成としての感慨深さが特別な視聴体験を生みます。前作の第9弾から続けて観たい方は、忍ミュ第9弾のDMM TV配信情報もあわせてチェックしてみてください。
2026年3月には第1弾リブート「がんばれ六年生!」、5月には完全新作の第16弾「タソガレドキで忍者修行!」の上演が控えているため、最新公演の予習として配信で過去弾を振り返りたい方にも絶好のタイミングです。
DMM TVで視聴するメリット
月額550円で全3本が見放題 ─ DVDよりも圧倒的にお得
忍ミュ第10弾をDMM TVで視聴する最大のメリットは、月額550円(税込)の見放題プランで初演・再演・学園祭の全3本を追加料金なく何度でも繰り返し楽しめる点です。DVDやBlu-rayを個別に購入する場合、初演・再演それぞれの価格を合算するとかなりの金額になりますが、DMM TVならワンコインで3本すべてにアクセスできます。初回14日間の無料トライアルを利用すれば、実質無料で全3本を視聴することも可能です。
忍ミュシリーズ27本が一気に楽しめる
DMM TVでは忍ミュ第10弾だけでなく、シリーズの他の弾も多数配信されています。2024年12月1日に20作品が一斉に見放題へ追加されたことに加え、それ以前から配信されていた作品と合わせて、現在は第5弾から第14弾まで計27本が見放題対象です。気に入った弾から順番に追いかけてもよいですし、六年生の卒業が描かれる弾だけを追いかけるなど、自分なりの楽しみ方ができます。
190,000本以上の見放題コンテンツ ─ 2.5次元舞台も充実
DMM TVは190,000本以上の見放題作品を取り揃えており、忍ミュ以外の2.5次元舞台作品も豊富です。スマートフォン、タブレット、PC、テレビなど様々なデバイスで視聴できるため、自宅のリビングでも外出先でも好きなタイミングで舞台映像を楽しめます。忍ミュをきっかけに他の2.5次元舞台に出会える環境が整っているのも嬉しいポイントです。
関連作品・あわせて観たい舞台
忍ミュ第10弾を気に入った方には、シリーズの前後作品や他の2.5次元舞台もおすすめです。物語の流れとしては、第9弾「忍術学園陥落!夢のまた夢!?」から続けて観ると六年生キャストの変遷やストーリーのつながりをより深く味わえます。第9弾のDMM TV配信状況については忍ミュ第9弾の配信情報まとめで詳しく紹介しています。また、第9弾の学園祭版が気になる方は忍ミュ第9弾学園祭の配信ガイドもあわせてどうぞ。第7弾再演の配信については忍ミュ第7弾再演~水軍砦三つ巴の配信情報をご覧ください。
2026年は忍ミュの新公演が複数控えています。2010年に上演された第1弾を新演出でリブートする「第1弾リブート がんばれ六年生!」が2026年3月27日~4月5日に東京ドームシティ シアターGロッソで上演されるほか、完全新作の第16弾「タソガレドキで忍者修行!」が2026年5月22日から東京公演を皮切りにスタートし、6月14日~15日の大阪公演、さらに10月以降には再演、2027年1月には学園祭の上演も決定しています。配信で過去弾を予習してから最新公演に臨むのは、最高の楽しみ方です。
忍ミュ以外の2.5次元舞台作品に興味がある方には、舞台『刀剣乱舞』シリーズの配信まとめや舞台『モブサイコ100』の配信情報もおすすめです。いずれもDMM TVで配信されているため、気になった作品からチェックしてみてください。
第10弾のDVD・Blu-rayをお手元に残したい方は、Amazonで「ミュージカル忍たま乱太郎 第10弾」を探すこともできます。
よくある質問
忍ミュ第10弾はDMM TVで無料で見れますか?
DMM TVの初回14日間無料トライアルを利用すれば、無料期間中に見放題で視聴できます。トライアル期間中に解約すれば料金は一切発生しません。トライアル終了後は月額550円(税込)で引き続き視聴可能です。
初演・再演・学園祭の3本はどの順番で観るのがおすすめですか?
まずは「初演」から視聴するのがおすすめです。ストーリーの全体像を把握した上で「再演」を観ると、演出のブラッシュアップやキャストの成長、運動会の勝敗の違いなどが楽しめます。「忍術学園学園祭」は本編とは異なるイベント型ステージなので、初演・再演を観て作品への理解が深まった状態で視聴すると、より一層楽しめます。
忍ミュを観るのが初めてでも第10弾から楽しめますか?
第10弾はオリジナルストーリーで構成されているため、過去の弾を観ていなくても十分に楽しめます。AmazonのDVDレビューや知恵袋でも「初心者に最も入りやすい弾」として推薦されています。キャラクターの関係性を事前に知っておくとさらに楽しめますが、舞台を観ながら自然と理解できる構成になっているので心配は不要です。
上映時間はどのくらいですか?
DMM TVで配信されている映像の上映時間は、初演が約115分、再演が約118分、忍術学園学園祭が約159分です。いずれも休憩なしの1本完結の映像として収録されており、途中で区切って視聴することも可能です。
DMM TVでは忍ミュの他の弾も見れますか?
DMM TVでは忍ミュシリーズ第5弾から第14弾まで、初演・再演・学園祭を合わせて計27本が見放題で配信されています。月額550円の見放題プラン内でシリーズを一気に追いかけることが可能です。ただし、第1弾~第4弾および2025年上演の第15弾はまだ配信されていません(2026年3月1日時点)。
配信版とDVD版に違いはありますか?
配信版もDVD版も基本的に同じ公演映像が収録されています。配信版はHD画質・日本語音声(2ch)で字幕はなし。DVD・Blu-ray版には特典映像やブックレットが付属する場合があるため、映像特典が気になる方は円盤の購入も選択肢に入ります。配信で気に入った作品を円盤でも手元に残すという楽しみ方をしているファンも多いです。
2026年に忍ミュの新公演はありますか?
2026年は複数の新公演が決定しています。第1弾リブート「がんばれ六年生!」が2026年3月27日~4月5日に東京ドームシティ シアターGロッソで上演されるほか、完全新作の第16弾「タソガレドキで忍者修行!」が初演2026年5月22日~6月7日(東京)、6月14日~15日(大阪)で上演されます。第16弾は再演(2026年10月~11月・東京/福岡/大阪)および学園祭(2027年1月)の上演も決定済みです。
まとめ ─ 忍ミュ第10弾はDMM TVの14日間無料体験で今すぐ視聴可能
ミュージカル「忍たま乱太郎」第10弾~これぞ忍者の大運動会だ!~は、シリーズ10年の歴史が凝縮された集大成の一作です。過去最多29名のキャストによる賑やかな大運動会、暗殺者との三つ巴の戦いが描かれるシリアスな後半、そして原作者書き下ろしの学園歌という特別な楽曲。笑って泣ける約2時間のエンターテインメントが、DMM TVなら月額550円(税込)で初演・再演・学園祭の全3本を見放題で楽しめます。
初回14日間の無料トライアルを利用すれば、料金を気にせず3本すべてを視聴することも可能です。2026年は第1弾リブートや第16弾といった新公演も続々と控えており、配信で過去弾を振り返るなら今がまさに絶好のタイミングです。忍ミュ第10弾の世界を、ぜひこの機会に体験してみてください。
\ 初回14日間無料実施中 /







