舞台『Dr.STONE』THE STAGE ~SCIENCE WORLD~は、DMM TVで見放題配信中です。2022年初演版と2023年再演版の全2作品が、DMMプレミアム会員(月額550円・税込)の見放題対象に含まれており、初回14日間の無料体験を利用すれば実質無料で全編を楽しめます。
※本記事の配信情報は2026年2月28日時点の確認内容です。最新の配信状況・見放題対象かどうかは、DMM TV公式サイトにて必ずご確認ください。
舞台『Dr.STONE』THE STAGEのDMM TV配信状況
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 配信サービス | |
| 配信作品 | 2022年公演版・2023年再演版(計2作品) |
| 配信形態 | 見放題(DMMプレミアム会員対象) |
| 月額料金 | 550円(税込) |
| 無料体験 | 初回14日間無料 |
| 総見放題作品数 | 190,000本以上 |
| 音声 | 日本語 |
| 字幕 | なし |
| 確認日 | 2026年2月28日 |
DMM TVは2.5次元舞台の配信に力を入れているサービスで、舞台『Dr.STONE』THE STAGEも2026年1月より見放題対象作品として追加されました。2022年初演版・2023年再演版の両方が追加料金なしで何度でも視聴できます。配信状況は時期によって変更される場合がありますので、視聴前にDMM TV公式サイトで最新の状態をご確認ください。
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舞台『Dr.STONE』THE STAGE ~SCIENCE WORLD~ 作品情報
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 正式名称 | 「Dr.STONE」THE STAGE ~SCIENCE WORLD~ |
| 原作 | 稲垣理一郎(原作)・Boichi(作画)「Dr.STONE」(集英社 ジャンプ コミックス刊/全27巻) |
| 脚本・作詞 | 浅井さやか(One on One) |
| 演出 | 伊藤マサミ(進戯団 夢命クラシックス) |
| 主題歌 | |
| 科学監修・指導 | 市岡元気(GENKI LABO) |
| 制作 | ネルケプランニング |
| ジャンル | 2.5次元舞台(科学ファンタジー演劇) |
| 初演 | 2022年7月9日〜24日(東京:サンシャイン劇場 / 兵庫:AiiA 2.5 Theater Kobe) |
| 再演 | 2023年9月2日〜18日(東京:品川プリンスホテル ステラボール / 兵庫:AiiA 2.5 Theater Kobe) |
| 上演時間 | 約1時間40分(休憩なし・全1幕構成)※初演・再演共通 |
| 配信作品数 | 2作品(2022年公演版 + 2023年再演版) |
| 音声 | 日本語 |
メインキャスト一覧
| キャラクター名 | キャスト(初演・再演共通) |
|---|---|
| 石神千空 | 木津つばさ |
| 大木大樹 | 岩城直弥 |
| 小川 杠 | 西葉瑞希 |
| コハク | 永利優妃 |
| クロム | 田村升吾 |
| 金狼 | 長塚拓海 |
| 銀狼 | 田口 司 |
| スイカ | 石田結彩 / 三浦あかり(Wキャスト) |
| あさぎりゲン | 大隅勇太 |
| 獅子王 司 | 宇野結也 |
| ドクタロー(舞台オリジナルキャラクター) | 石田 隼 |
主演の木津つばささんをはじめ、初演版の全メインキャストが再演版にも続投しています。あさぎりゲン役の大隅勇太さんも初演から出演しており、千空との絶妙な掛け合いで物語に奥行きを加えています。舞台オリジナルキャラクター「ドクタロー」を演じる石田隼さんは、サイエンスショーのナビゲーターとして観客と舞台の橋渡し役を務め、作品に唯一無二の魅力を生み出しています。
あらすじ・作品概要
全人類が一瞬にして石化してから約3,700年――。天才科学少年・石神千空がついに石化から目覚め、文明が崩壊した「ストーンワールド」で科学の力だけを武器に世界を取り戻す壮大な物語が幕を開けます。
舞台版では原作コミックスの序盤エピソード(約3巻分)を凝縮し、千空と大木大樹の友情、霊長類最強の高校生・獅子王司との対立、そして「科学vs.武力」という根幹のテーマを約1時間40分のステージに詰め込んでいます。千空が石化復活液「ナイタール」を作り上げる過程、大樹と杠への信頼、そして司帝国との決定的な決裂まで、原作序盤の核となるドラマが一本の舞台として鮮やかに構成されています。
原作者・稲垣理一郎先生がセリフを一字一句監修しているというこだわりぶりで、原作の名台詞がそのまま役者の口から飛び出す瞬間は、ファンならば思わず鳥肌が立つはずです。
さらにこの舞台最大の特徴は「親子で楽しめる演劇」というコンセプトにあります。劇中にはオリジナルキャラクター「ドクタロー」が登場し、実際に舞台上で科学実験(サイエンスショー)を披露。市岡元気さん(GENKI LABO)が科学監修・指導を手がけており、観客は演劇を楽しみながら科学の面白さも体感できるという、2.5次元舞台の中でも他に類を見ない唯一無二のエンターテインメント作品です。
舞台『Dr.STONE』THE STAGEの見どころ・魅力ポイント
圧倒的な原作再現度とキャストの熱演
主演の木津つばささんが演じる千空は、アニメ版に近い独特の話し方と生意気ながらも知性あふれる佇まいを見事に再現しています。原作やアニメのファンから「イメージが壊れていない」と高い評価を受けており、2.5次元舞台に対する不安を吹き飛ばすほどのクオリティです。千空のトレードマークであるネギ頭の再現や、科学に向き合うときの目の輝きまで、細部にわたるこだわりが随所に感じられます。獅子王司役の宇野結也さんをはじめとする他キャストも全員が原作キャラクターへの深い理解をベースに演じており、「原作に命が吹き込まれた」という声が多く聞かれます。
舞台上で科学実験が起こる「サイエンスショー」演出
千空が劇中で科学を駆使するシーンでは、実際に舞台上で化学反応や実験が行われます。炎の色が変わる炎色反応や、液体が泡立つ演出など、目の前で科学が起きる迫力は映像越しでも十分に伝わってきます。ドクタローが観客にも分かりやすく実験の原理を解説してくれるため、教育的な価値もあり、「親子で楽しめる2.5次元舞台」として他の作品にはない魅力を放っています。科学実験パートは物語の進行と自然に結びついており、ストーリーの流れを止めることなくエンターテインメントとして成立している点も高く評価されています。
浅井さやか×伊藤マサミによる巧みな脚本・演出
脚本・作詞を浅井さやか(One on One)が、演出を伊藤マサミ(進戯団 夢命クラシックス)がそれぞれ手がけています。原作の膨大なエピソードを約1時間40分のコンパクトな上演時間に収めているにもかかわらず、ストーリーに違和感がありません。情報の取捨選択が絶妙で、初見の方でも話の流れを自然に追えるよう丁寧に設計されています。原作を読んでいなくても「石の世界で科学を武器に戦う少年の物語」という核心がしっかり伝わる構成になっているため、原作未読の方の入門としても最適です。原作既読者にとっても「あのシーンがこう来るのか」という再構成の妙を楽しめる脚本になっています。
2023年再演版でのパワーアップ
2023年の再演版では、初演からさらにクオリティが向上しています。キャスト全員の歌唱力が格段にレベルアップしているほか、演出面でも新たな工夫が随所に加えられました。獅子王司役の宇野結也さんが自ら提案したという「片手ハイタッチ」や「妹への後悔を語る台詞」の追加など、キャラクターの深みが増す演出が施されています。初演と再演の両方がDMM TVで見放題配信されているので、見比べる楽しみもあります。再演版についてさらに詳しく知りたい方は、「Dr.STONE」THE STAGE〜SCIENCE WORLD〜(2023)の配信状況まとめもあわせてご覧ください。
口コミ・評判まとめ
高評価の声
SNSやブログではこの舞台に対する熱量の高い感想が数多く寄せられています。全15公演のチケットを確保した原作ファンからは「脚本も、演出も、音楽も、主題歌も、道具も、衣装も、舞台装置も、歌も、振付も、キャストの皆さんも、全部良かった。手放しで絶賛できるし、誰にでもおもしろいよって自信を持っておすすめできる」と1万字超えの感想が投稿されるほどの反響ぶりです。配信映像を「全世界の人に見てほしい」とまで訴える熱いレビューが複数見られます。
また、「事前に子供向けすぎないか心配していたが、幼稚ではなく大人も子供も楽しめるわかりやすさだった」という声も特徴的で、観る前の不安や先入観が観劇後に大満足に転換するパターンが目立ちます。2.5次元舞台を普段観ない層からの支持が厚いのもこの作品の特筆すべき点です。再演版では1回しかチケットを取っていなかったにもかかわらず追加で2回観劇したというファンもおり、「テンポがいい曲が多くてどのシーンも印象に残る」「舞台でしか表現できないエモさがある」と絶賛されています。
オリジナルキャラクター「ドクタロー」に対しても、最初こそ「原作にいないキャラクターが出るのは不安」という戸惑いの声がありながら、「観終わったらこの舞台の屋台骨だった」「まさかここまでドクタローが屋台骨だったとは誰も思わない」と評価が逆転する感想が多く見られます。科学実験の橋渡し役としてだけでなく、物語のテンポを整える進行役としても機能しており、舞台オリジナルキャラクターの成功例として語られることが多い存在です。
集英社の公式メディアも「歌あり、ダンスあり、実験ありの超エンタメショー。大人も子どもも科学の楽しさを五感で味わえる」と太鼓判を押しており、公式・ファンの両方から愛されている作品です。配信を20回以上視聴したと語るファンもおり、「作品自体のテーマと演劇でやることの必然性、子供も大人もワクワクさせる構成力がブチ抜けている」「好きなものしか詰まってない重箱」と高い評価が寄せられています。Amazonのレビューでも★4.5と高水準の評価を獲得しています。
好みが分かれるポイント
一部では、キャラクター解釈の方向性について意見が分かれる場面もあります。特にあさぎりゲンの演じ方について、「少し色気がありすぎる。もっとシャキシャキ喋ってほしかった」という声がある一方、「原作者先生が考えるキャラ造形の意図をしっかり再現している」という分析もあり、感じ方は人それぞれです。千空についても「チャラ寄り」との指摘がありますが、これは「舞台化のためのあえての表現」として理解するファンも少なくありません。あくまで個人の好みの範囲であり、全体的な作品評価を大きく下げるものではないでしょう。
また、本作はミュージカル要素がかなり強い作品のため、ミュージカルが苦手な方にはおすすめしにくいという意見もあります。ただし、楽曲のクオリティ自体は高く評価されており、むしろミュージカル好きの方にとっては大きな魅力になるポイントです。総合すると、明確な低評価はほぼ確認されず、2.5次元舞台として高い完成度の評価が定着している作品と言えます。
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舞台『Dr.STONE』はこんな人におすすめ
まず、原作漫画やアニメ版『Dr.STONE』が好きな方には間違いなくおすすめです。原作者監修のセリフと忠実なストーリー展開で、原作の世界観がそのまま舞台上に立ち上がる感覚を味わえます。2026年4月2日からはTVアニメ最終シーズン『Dr.STONE SCIENCE FUTURE』第3クールの放送も始まるため、アニメ視聴の前後に舞台版を見ることで作品への理解と愛着がさらに深まるはずです。
2.5次元舞台に初めて触れる方にもぴったりの入門作品です。「サイエンスショー」という独自の演出があるおかげで、従来の舞台観劇とは異なるエンタメ体験として純粋に楽しめます。「2.5次元舞台ってどうなんだろう?」と迷っている方が最初の一歩を踏み出すには最適な作品と言えるでしょう。
お子さんと一緒に楽しめる2.5次元舞台を探している方にも強くおすすめします。本作は「親子で楽しめる演劇」をコンセプトに掲げた「WELCOME KIDS PROJECT」対象公演として制作されており、劇中の科学実験はわかりやすく、教育的な価値も高いため、親子で「科学って面白い!」という体験を共有できます。
また、木津つばささんや岩城直弥さん、大隅勇太さんをはじめとする出演キャストのファンの方にとっても必見の作品です。歌・ダンス・演技のすべてが高水準で、推しの新たな一面を発見できる舞台になっています。
DMM TVで舞台『Dr.STONE』を見るメリット
月額550円で2作品とも見放題
2022年初演版と2023年再演版の2作品が、DMMプレミアム会員なら追加料金なしで見放題です。2026年1月からの見放題化により、月額550円(税込)だけで何度でも繰り返し視聴できるようになりました。初演と再演の違いをじっくり比較しながら楽しめるのは見放題ならではの贅沢です。
初回14日間の無料体験が使える
DMM TVには初回14日間の無料体験期間があります。この期間内に視聴すれば、実質無料で舞台『Dr.STONE』の2作品を存分に堪能できます。もちろん無料期間中に解約すれば料金は一切発生しません。「まずは試してみたい」という方にとって、リスクゼロで始められるのは大きなメリットです。
2.5次元舞台作品の充実したラインナップ
DMM TVは2.5次元舞台作品の配信に力を入れており、『Dr.STONE』以外にも多数の舞台作品が見放題対象に含まれています。190,000本以上の見放題作品の中には、舞台『刀剣乱舞』シリーズ(独占配信含む)、舞台「呪術廻戦」、「チェンソーマン」ザ・ステージ、舞台「鬼滅の刃」など、ジャンプ作品の舞台化をはじめとした話題作が揃っています。一つの作品をきっかけに2.5次元舞台の世界を広く楽しむことができるでしょう。
スマホ・タブレット・PCなどマルチデバイス対応
DMM TVはスマートフォン、タブレット、PC、テレビなど複数のデバイスに対応しています。通勤中にスマホで、自宅ではテレビの大画面で——と、自分のライフスタイルに合わせた視聴が可能です。舞台作品ならではの迫力あるサイエンスショーのシーンは、大画面での視聴がとくにおすすめです。
関連作品・あわせて読みたい記事
舞台『Dr.STONE』が気になった方は、2023年再演版について詳しくまとめた「Dr.STONE」THE STAGE〜SCIENCE WORLD〜(2023)の配信状況まとめもあわせてご覧ください。再演版に特化した情報をより深掘りしています。
ジャンプ原作の2.5次元舞台に興味がある方には、舞台『家庭教師ヒットマンREBORN!』the STAGEの配信状況まとめもおすすめです。こちらも人気ジャンプ作品の舞台化で、充実のシリーズ展開を楽しめます。同じくDMM TVで配信中の2.5次元作品としては、舞台『言の葉の庭』や舞台『K』RETURN OF KINGSなども入門にはおすすめです。音楽系の2.5次元舞台が好きな方には舞台『B-PROJECT on STAGE』の配信状況まとめもチェックしてみてください。
原作漫画やBlu-rayに興味がある方は、Amazonで「舞台 Dr.STONE THE STAGE Blu-ray」を探すから関連商品をチェックしてみてください。原作コミックスはAmazonで「Dr.STONE 全巻」を探すからまとめて購入できます。
よくある質問(FAQ)
Q. 舞台『Dr.STONE』はDMM TVで見放題ですか?
はい、2022年初演版と2023年再演版の2作品ともに、DMMプレミアム会員(月額550円・税込)の見放題対象作品です。2026年1月から見放題対象に追加されました。
Q. 無料で見ることはできますか?
DMM TVの初回14日間無料体験を利用すれば、期間内は無料で全編を視聴できます。無料期間中に解約すれば料金は一切かかりません。
Q. 原作やアニメを知らなくても楽しめますか?
楽しめます。舞台版は物語の冒頭から丁寧に描かれており、原作未読・アニメ未視聴でもストーリーを追えるよう構成されています。科学実験ショーの演出もあるため、作品を知らない方でもエンタメとして純粋に楽しめると多くの観劇者が語っています。
Q. 2022年版と2023年版の違いは何ですか?
基本的なストーリーとメインキャストは同じですが、2023年再演版ではキャスト全員の歌唱力やパフォーマンスが向上し、キャラクターの深みを増す新たな演出が複数追加されています。獅子王司の妹への想いを表現する台詞や、片手ハイタッチの演出など、ファンの間でも「パワーアップした」と評価されています。サイエンスボーイズ&ガールズのメンバーも一部変更されています。どちらも見放題なので、ぜひ両方を見比べてみてください。
Q. 子どもと一緒に見ても大丈夫ですか?
もちろん大丈夫です。本作は「親子で楽しめる演劇」をコンセプトに制作された「WELCOME KIDS PROJECT」対象作品で、劇中の科学実験はわかりやすい解説付きです。劇場公演では満3歳以上のお子さんから入場可能な作品として上演されていました。お子さんの科学への興味を引き出すきっかけにもなる作品として、ファミリーでの視聴にもおすすめです。
Q. 舞台『Dr.STONE』の上演時間はどのくらいですか?
2022年初演版・2023年再演版ともに約1時間40分(休憩なし)です。全1幕構成で途中休憩なしで一気に楽しめます。
Q. ドクタローとは誰ですか?
ドクタローは舞台オリジナルキャラクターで、とある研究所で科学を追究するサイエンス博士です。科学が大好き、実験が大好き、千空が大好きというキャラクターで、石田隼さんが演じています。劇中ではサイエンスショーのナビゲーターとして科学実験を披露しながら、『Dr.STONE』の物語を観客にわかりやすく伝える役割を担っています。観劇前は不安の声もありましたが、観劇後には「この舞台の屋台骨」と評されるほどの人気キャラクターです。
Q. TVアニメとの関連は?
舞台版は原作コミックスの序盤エピソードを元にしているため、TVアニメ第1期の前半と重なる内容です。2026年4月2日からTVアニメ最終シーズン『Dr.STONE SCIENCE FUTURE』第3クールが放送開始となりますので、アニメと合わせて舞台版も楽しむことで、『Dr.STONE』の世界をより深く堪能できるでしょう。
まとめ
舞台『Dr.STONE』THE STAGE ~SCIENCE WORLD~は、原作者完全監修の脚本、舞台上で実際に行われる科学実験、そしてキャスト陣の熱演が融合した、2.5次元舞台の中でもとりわけユニークな作品です。脚本・作詞を浅井さやか(One on One)、演出を伊藤マサミ(進戯団 夢命クラシックス)、科学監修・指導を市岡元気(GENKI LABO)が手がけ、主人公・千空役の木津つばさをはじめとする実力派キャストが作品の魅力を最大限に引き出しています。
2022年初演版と2023年再演版の2作品がDMM TVで見放題配信されており、月額550円(税込)で何度でも視聴可能。初回14日間の無料体験を使えば、一切お金をかけずに両方の作品を楽しむこともできます。
2026年4月2日からのTVアニメ最終シーズン第3クール放送を控え、『Dr.STONE』の世界がさらに盛り上がるこのタイミングで、舞台版の魅力をぜひ体験してみてください。
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